放射能の比較

因数単位説明
10−181 aBq1.30×10−18 Bq1 g の陽子[1](= 水素1)。
・・・
10−1110 pBq4.70×10−11 Bq1 g のテルル128[2]
10−10100 pBq
10−91 nBq7.92×10−9 Bq1 g の54。
9.74×10−9 Bq1gのキセノン136。
10−810 nBq9.79×10−8 Bq1 g のゲルマニウム76。
10−7100nBq3.05×10−7 Bq1gのカドミウム106。
4.00×10−7 Bq1gのタングステン184。
6.36×10−7 Bq1gのカルシウム48。
10−61μBq1.67×10−6 Bq1gのセレン82。
3.18×10−6 Bq1gの208。
3.33×10−6 Bq1gのビスマス209
5.43×10−6 Bq1gのタングステン
6.90×10−6 Bq1gのジルコニウム96。
9.81×10−6 Bq1gのヨウ素
10−510 μBq1.56×10−5 Bq1gのモリブデン100。
1.75×10−5 Bq1gのユウロピウム151。
10−4100 μBq2.04×10−4 Bq1gのクロム50。
2.01×10−4 Bq1gのパラジウム110。
3.56×10−4 Bq1gの水素
10−31 mBq0.0011 Bq1gの124。
0.0015 Bq1本のたばこを吸った際に摂取するポロニウム210の量。
0.0019 Bq1gのバナジウム50。
10−210 mBq0.0356 Bq1gのオスミウム186。
0.0300 Bq1gの白金
0.037 Bq1ピコキュリー(1pCi)、又は1マイクロマイクロキュリー(1μμCi)。
0.056 Bq人体中に含まれるプルトニウムの放射能[3]
0.0613 Bq1gのタンタル180m1[4]
10−1100 mBq0.199 Bq1gの炭素
0.209 Bq1gの白金198。
0.261 Bq1gのインジウム115[5]
0.807 Bq1gのガドリニウム152。
1001 Bq1 Bq1秒間に原子核1個が崩壊し放射線を発する放射能の量。
大気1m3に含まれるクリプトン85の量[6]
「原子力災害時における飲食物摂取制限に関する指標」に示された、飲料水、牛乳・乳製品1kgあたりのプルトニウムおよび超ウラン元素のアルファ核種(238Pu,239Pu,240Pu,241Am,242Cm,243Cm,244Cmの放射能の合計)の指標[7]
EUのベビーフード、乳製品、飲料水におけるプルトニウムと超プルトニウム元素(とくに239Pu,241Am)の許容水準の上限(1kgあたり)[8]
2 Bq降雨1リットル中に含まれる三重水素の量。
2.49 Bq体重70kgの人体三重水素による放射能。[9]
10110 Bq10 Bq日本の飲料水1kgあたりの放射性物質[10]の、2012年4月1日以降の規制値[11]
「原子力災害時における飲食物摂取制限に関する指標」に示された、野菜類、穀物、肉・卵・魚・その他1kgあたりのプルトニウムおよび超ウラン元素のアルファ核種(238Pu,239Pu,240Pu,241Am,242Cm,243Cm,244Cmの放射能の合計)の指標[7]
EUのベビーフード、乳製品、飲料水以外の食品におけるプルトニウムと超プルトニウム元素(特に239Pu,241Am)の許容水準の上限(1kgあたり)[8]
世界保健機関の飲料水1リットル中の放射性核種の平常時のガイダンスレベル。
12.4 Bq外洋海水1リットル中のカリウム40
13 Bq日本において、大気1m3に含まれるラドン222の平均量[12]
13.5 Bq1マッヘ(1M.E.)のラドンの放射能。
20 Bq「原子力災害時における飲食物摂取制限に関する指標」に示された、飲料水、牛乳・乳製品1kgあたりのウランの指標[7]
27.0 Bqキログラム原器のおよその放射能。
31.0 Bq1gのカリウム
34.1 Bq白米1kgの放射能[13]
50 Bq日本の牛乳1kgあたりの放射性物質[10]の、2012年4月1日以降の規制値[11]
日本の乳児用食品1kgあたりの放射性物質[10]の、2012年4月1日以降の規制値[11]
75 BqEUのベビーフードにおける放射性ストロンチウム(特に90Sr)放射能の許容水準の上限(1kgあたり)[8]
95.9 Bq人体1kgの放射能。
102100 Bq100 Bq日本の一般食品1kgあたりの放射性物質[10]の、2012年4月1日以降の規制値[11]
「原子力災害時における飲食物摂取制限に関する指標」に示された、野菜類、穀物、肉・卵・魚・その他1kgあたりのウランの指標[7]
EUのベビーフードにおける放射性ヨウ素(特に131I)放射能の許容水準の上限(1kgあたり)[8]
107 Bq1gの白金190。
109.4 Bqバナナ1kgあたりの放射能[13]
111 Bq日本で、放射能泉として扱われるためのラドンの最低含有量(3nCi/kg)[14]
125 BqEUの乳製品および飲料水における放射性ストロンチウム(特に90Sr)放射能の許容水準の上限[8]
170 Bq米国におけるヨウ素131の指標値[15]
200 Bq日本の飲料水1kgあたりの放射性物質[16]の暫定規制値[11]
日本の牛乳、乳製品1kgあたりの放射性物質[16]の暫定規制値[11]
229.4 Bqホウレンソウ1kgあたりの放射能[13]
244.2 Bqブラジルナッツ1kgあたりの放射能[17]
200 Bq「原子力災害時における飲食物摂取制限に関する指標」に示された、飲料水、牛乳・乳製品1kgあたりの放射性セシウムの指標[1]
EUのベビーフード、乳製品、飲料水における放射性核種の半減期が10日以上である放射性セシウム(特に134Cs,137Cs。ここでは14C,3H以外)の許容水準の上限[8]
274.5 Bq玄武岩1kgあたりの放射能[18]
275.5 Bq体重70kgの人体ルビジウム87による放射能。[19]
300 Bq「原子力災害時における飲食物摂取制限に関する指標」に示された、飲料水、牛乳・乳製品1kgあたりの放射性ヨウ素の指標[7]
EUの乳製品・飲料水における放射性ヨウ素(特に131I)放射能の許容水準の上限(1kgあたり)[8]
493 Bq広島原爆でのフォールアウトの1㎡あたりの最大の推定放射能。
500 Bq日本の野菜類、穀物、肉・卵・魚・その他1kgあたりの放射性物質[16]の暫定規制値[11]
「原子力災害時における飲食物摂取制限に関する指標」に示された、野菜類、穀物、肉・卵・魚・その他1kgあたりの放射性セシウムの指標[7]
EUのベビーフード、乳製品、飲料水以外の食品における放射性核種の半減期が10日以上である放射性セシウム(特に134Cs,137Cs。ここでは14C,3H以外)の許容水準の上限[8]
EUの畜産物における放射性核種の半減期が10日以上である放射性セシウム(特に134Cs,137Cs。ここでは14C,3H以外)の許容水準の上限[8]
550 Bq1963年6月に日本に降ったフォールアウトセシウム137の1㎡あたりの放射能。
750 BqEUのベビーフード・乳製品・飲料水以外の食品における放射性ストロンチウム(特に90Sr)放射能の許容水準の上限(1kgあたり)[8]
861 Bq1gのルビジウム
941 Bq1gのランタン138。
1031kBq1,200 Bq米国における放射性セシウム(134Cs,137Cs)の指標値[15]
1,245.5 Bq花崗岩1kgあたりの放射能[18]
2,000 Bq「原子力災害時における飲食物摂取制限に関する指標」に示された、野菜類(根菜・芋類を除く)1kgあたりの放射性ヨウ素の指標[7]
EUのベビーフード・乳製品・飲料水以外の食品および畜産物における放射性ヨウ素(特に131I)放射能の許容水準の上限(1kgあたり)[8]
2,090 Bq体重70kgの人体炭素14による放射能。[20]
3,000 Bq国際原子力機関の飲料水1リットル中の放射性核種の介入レベル。
3,094 Bq1gのルビジウム87。
4,000 Bq土壌1㎡、深さ10cmあたりの放射能。
経口摂取により1mSvの内部被曝を生ずるプルトニウム239の量。
経口摂取により1mSvの内部被曝を生ずるプルトニウム240の量。
4,060 Bq1gのトリウム232。
4,347 Bq体重70kgの人体カリウム40による放射能。[21]
4,348 Bq経口摂取により1mSvの内部被曝を生ずるプルトニウム238の量。
5,623 Bq経口摂取により1mSvの内部被曝を生ずるセシウム134の量。
6,715 Bq体重70kgの人体の放射能[22]
7,474 Bq湯之島ラジウム鉱泉保養所ローソク温泉1号泉の1kgあたりの放射能[23]
10410kBq12,445 Bq1gのウラン238
14,800 Bq1gの劣化ウラン
17,184 Bq1gのレニウム185[5]
24,832 Bq1gのウラン
33,333 Bq経口摂取により1mSvの内部被曝を生ずるセシウム136の量。
35,714 Bq経口摂取により1mSvの内部被曝を生ずるストロンチウム90の量。
37,000 Bq1マイクロキュリー(1μCi)。
45,455 Bq経口摂取により1mSvの内部被曝を生ずるヨウ素131の量。
76,923 Bq経口摂取により1mSvの内部被曝を生ずるセシウム137の量。
80,100 Bq 1gのウラン235[24]
105100kBq1.20×105 Bq燃料ペレット1個の放射能。
1.54×105 Bq吸入により1mSvの内部被曝を生ずるラドン222の量[12]
2.33×105 Bq経口摂取により1mSvの内部被曝を生ずるヨウ素133の量。
2.65×105 Bq1gのカリウム40
3.85×105 Bq経口摂取により1mSvの内部被曝を生ずるストロンチウム89の量。
4.0×105 Bq経口摂取により1mSvの内部被曝を生ずるコバルト60の量。
5.1×105 Bq2013年2月17日に福島第一原発の専用港湾で採集されたアイナメ1kgあたりに含まれていた放射性物質の最大値。福島第一原子力発電所事故における魚類に含まれる放射性物質の最大値[25]
6.71×105 Bq1gのプルトニウム244
1061MBq106 Bq1ラザフォード(1Rd)。
106 Bq福島第一原子力発電所から平成25年4月25日現在放出されていると推定されている1時間当たりの放射能の最大値のおおよその値。[26]
1.26×106 Bq劣化ウラン弾XM919の劣化ウラン貫通体(約85g)の放射能。
3.43×106 Bq1gのキュリウム247。
4.41×106 Bq劣化ウラン弾PGU-14/Bの貫通芯(約300gのうち99.25%が劣化ウラン)の放射能。
6.54×106 Bq1gのヨウ素129。
10710MBq2.60×107 Bq1gのネプツニウム237。
3.21×107 Bqトール石1kgあたりの放射能[27]
3.22×107 Bq1gのテクネチウム98。
3.26×107 Bq劣化ウラン弾M735A1の劣化ウラン貫通体(約2.2kg)の放射能。
3.97×107 Bq方トリウム石1kgあたりの放射能[28]
4.27×107 Bq1gのセシウム135
5.03×107 Bq劣化ウラン弾M774の劣化ウラン貫通体(約3.7kg)の放射能。
5.48×107 Bq劣化ウラン弾M833の劣化ウラン貫通体(約3.7kg)の放射能。
7.25×107 Bq劣化ウラン弾M829・M829E1・M829E2の劣化ウラン貫通体(約4.9kg)の放射能。
7.27×107 Bqウラノフェン1kgあたりの放射能[29]
8.59×107 Bq燐銅ウラン石1kgあたりの放射能[30]
8.64×107 Bq燐灰ウラン石1kgあたりの放射能[31]
9.45×107 Bqカルノー石1kgあたりの放射能[32]
108100MBq1.30×108 Bqコフィン石1kgあたりの放射能[33]
1.58×108 Bq閃ウラン鉱1kgあたりの放射能[34]
3.26×108 Bq劣化ウラン弾XM900E1の劣化ウラン貫通体(約10kg)の放射能。
2.30×108 Bq1gのウラン234。
3.20×108 Bq1gのベリリウム10
7.10×108 Bq1gのアルミニウム26。
1091GBq1.22×109 Bq1gの塩素36
1.75×109 Bq1gのプロトアクチニウム231。
2.26×109 Bq1gのニッケル59。
2.30×109 Bq1gのプルトニウム239
3.82×109 Bq1gのプルトニウム241
7.39×109 Bq1gのアメリシウム243。
8.40×109 Bq1gのプルトニウム240
101010GBq1.2×1010 Bqウラン鉱石1t中に含まれるラドン222の量[12]
3.66×1010 Bq1gのラジウム226。
3.7×1010 Bq1キュリー(1Ci)。
3.88×1010 Bq1gのバークリウム247。
5.81×1010 Bq1gのカリホルニウム251。
1011100GBq1.66×1011 Bq1gの炭素14
1.27×1011 Bq1gのアメリシウム241。
6.34×1011 Bq1gのプルトニウム238
9.74×1011 Bq1gのサマリウム151。
10121TBq1.2×1012 Bq福島第一原子力発電所事故で放出されたプルトニウム241の推定総量[35]
1.26×1012 Bq1gのアルゴン39。
2.46×1012 Bq100万kW級加圧水型原子炉で使われる燃料の全放射能。
2.49×1012 Bq1gの錫121m1
2.68×1012 Bq1gのアクチニウム227。
3.00×1012 Bq1gのキュリウム244。
3.14×1012 Bq1gのケイ素32。
4.44×1012 Bq湾岸戦争で使用された兵器中の劣化ウランの全放射能。
3.21×1012 Bq1gのセシウム137
5.01×1012 Bq1gのチタン44
5.09×1012 Bq1gのストロンチウム90
5.16×1012 Bq1gのプロメチウム145。
101310TBq1.3×1013 Bq広島原爆で放出された炭素14の総量[36]
1.45×1013 Bq1gのクリプトン85。
4.06×1013 Bq1gのアインスタイニウム252。
4.19×1013 Bq1gのコバルト60
4.79×1013 Bq1gのセシウム134
5.8×1013 Bq広島原爆で放出されたストロンチウム90の総量[36]
5.88×1013 Bq1gのバークリウム249。
8.31×1013 Bq1gのカドミウム113m
8.9×1013 Bq広島原爆で放出されたセシウム137の総量[36]
1014100TBq1.22×1014 Bq1gのルテニウム106。
1.66×1014 Bq1gのポロニウム210
1.76×1014 Bq1gの銀110m2
1.87×1014 Bq1gのフェルミウム257。
2.31×1014 Bq1gのナトリウム22。
3.56×1014 Bq1gの三重水素
3.63×1014 Bq1gのメンデレビウム258。
10151PBq1.58×1015 Bq1gのテルル129m
1.58×1015 Bq1gのストロンチウム89
1gの硫黄35。
2.6×1015 Bqチェルノブイリ原子力発電所事故で放出されたプルトニウム241の推定総量[37]
3.73×1015 Bq1gのアルゴン37。
4.0×1015 Bq1メガトンの核爆発で生ずるストロンチウム90の量[38]
高レベル放射性廃棄物を封印したステンレス製キャニスター1本のガラス固化体の放射能。
4.60×1015 Bq1gのヨウ素131
5.69×1015 Bq1gのラドン222。
6.3×1015 Bq1メガトンの核爆発で生ずるセシウム137の量[39]
6.93×1015 Bq1gのキセノン133
7.8×1015 Bq核実験で放出されたプルトニウム239の総量。
8.58×1015 Bq1gのネプツニウム239。
101610PBq1.0×1016 Bqチェルノブイリ原子力発電所事故で放出されたストロンチウム90の総量[37]
ビキニ環礁水爆実験で放出された炭素14の量。
1.06×1016 Bq1gのリン32
1.1×1016 Bq広島原爆で放出された三重水素の総量[36]
1.14×1016 Bq1gのテルル132。
1.35×1016 Bq福島第一原子力発電所事故で3月21日から7月中旬にかけて海に放出されたセシウム137の推定総量[40]
1.5×1016 Bq100万kW級軽水炉を1年間運転したときに発生するクリプトン85の量[6]
1.96×1016 Bq1gのボーリウム274。
2.0×1016 Bqビキニ環礁水爆実験で放出された三重水素の量。
2.10×1016 Bq1gのイットリウム90
2.22×1016 Bq福島第一原子力発電所事故で3月21日から7月中旬にかけて海に放出されたセシウム137の推定総量[41]
2.71×1016 Bq福島第一原子力発電所事故で3月21日から7月中旬にかけて放出されたセシウム137の推定総量[41]
4.19×1016 Bq1gのヨウ素133
4.7×1016 Bqチェルノブイリ原子力発電所事故で放出されたセシウム134の総量[37]
6.3×1016 Bq広島原爆で放出されたヨウ素131の総量[36]
6.82×1016 Bq1gのアスタチン210。
8.5×1016 Bqチェルノブイリ原子力発電所事故で放出されたセシウム137の総量[37]
放射性廃棄物が海洋に投棄されるのが禁止になるまでに投棄された放射性物質の総量。
9.40×1016 Bq1gのキセノン135。
1017100PBq1.0×1017 Bq100万kW級軽水炉を1年間運転したときに発生するストロンチウム90の量[38]
1.23×1017 Bq1gのローレンシウム262。
1.4×1017 Bq100万kW級軽水炉を1年間運転したときに発生するセシウム137の量[39]
1.95×1017 Bq1gのテクネチウム99m
1.98×1017 Bq1gのマグネシウム28。
2.37×1017 Bq広島原爆で放出された放射性物質の総量[36]
3.23×1017 Bq1gのナトリウム24
3.47×1017 Bq福島第一原子力発電所事故で放出された放射性物質の希ガス以外の総量[35]
3.57×1017 Bq1gのドブニウム267。
4.63×1017 Bq1gのノーベリウム259。
8.0×1017 Bq1メガトンの核爆発で生ずるストロンチウム89の量[38]
10181EBq1.24×1018 Bq1gのウラン239。
1.42×1018 Bq1gのフランシウム223。
1.76×1018 Bqチェルノブイリ原子力発電所事故で放出されたヨウ素131の総量[37]
1.91×1018 Bq地殻中に含まれるアスタチンの全放射能。
2.40×1018 Bq1gのラザホージウム263。
2.6×1018 Bq100万kW級軽水炉を1年間運転したときに発生するストロンチウム89の量[38]
3.1×1018 Bq100万kW級軽水炉を1ヶ月間運転したときに発生するヨウ素131の量[42]
3.52×1018 Bq1gのフッ素18。
5.85×1018 Bq1gのコペルニシウム283。
101910EBq1.07×1019 Bq1gのシーボーギウム271。
1.13×1019 Bq福島第一原子力発電所事故で放出された放射性物質の総量[35]
1.4×1019 Bqチェルノブイリ原子力発電所事故で放出された放射性物質の総量[37]
1.5×1019 Bq地球上に存在する炭素14の総量。
1.99×1019 Bq1gのバリウム137m1
3.55×1019 Bq地殻中に含まれるフランシウムの全放射能。
4.37×1019 Bq1gのポロニウム212m
5.38×1019 Bq地球上の三重水素の全放射能。
5.71×1019 Bq1gのレントゲニウム281。
7.44×1019 Bq1gのニホニウム286。
1020100EBq1.60×1020 Bq1gのハッシウム269。
1.55×1020 Bq1gのダームスタチウム281。
1.61×1020 Bq1gのスカンジウム42m
1.97×1020 Bq1gのマイトネリウム278。
2.28×1020 Bq1gの酸素15
3.24×1020 Bq1gの自由中性子
10211ZBq1.1×1021 Bq核爆発から1分後の、1キロトンあたりで生ずる核分裂生成物の放射能。
7.56×1021 Bq地殻中に含まれるトリウムの全放射能。
102210ZBq1.30×1022 Bq地殻に含まれるウランの全放射能。
1023100ZBq1.26×1023 Bq地殻に含まれるカリウムの全放射能。
10241YBq2.44×1024 Bq1gの鉄45
102510YBq1.65×1025 Bq1gの金169
1026100YBq
10274.07×1027 Bq1gの荷電π中間子+、π)。
10289.15×1028 Bq1gのチタン38
10293.51×1029 Bq1gのカルシウム34
10301.16×1030 Bq1gのミュー粒子
10314.41×1031 Bq1gのK中間子(K)。
4.83×1031 Bq1gの反K中間子(K+)。
10329.18×1032 Bq1gのラムダ粒子0)。
10331.86×1033 Bq1gのオルトポジトロニウム
2.83×1033 Bq1gのオメガ粒子)。
10344.73×1034 Bq1gのグザイ粒子b)。
6.43×1034 Bq1gのボトムクォーク[43]
10355.22×1035 Bq1gのタウ粒子
10362.11×1036 Bq1gのパラポジトロニウム
1037
10383.34×1038 Bq1gのパイオニウム
10392.99×1039 BqSN 1987A超新星残骸に含まれるチタン44の量[44]
10402.38×1040 Bq1gの中性π中間子0)。
1041
10422.89×1042 Bq1gのネオン16
10432.60×1043 Bq1gの炭素8
10441.19×1044 Bq1gのヘリウム5
2.08×1044 Bq1gの窒素10
10451.14×1045 Bq1gのリチウム4
2.57×1045 Bq1gの七重水素[45]
3.13×1045 Bq1gのトップクォーク
9.85×1045 Bq1gのZボソン
10461.12×1046 Bq1gのWボソン
5.66×1046 Bq1gのデルタ粒子++)。
7.93×1046 Bq1gのρ中間子
1047
10481.13×1048 BqSN 2006gy超新星残骸に含まれるニッケル56の量[46]
1.57×1048 Bq1gのプランク粒子

出典

  1. 大統一理論による予測値によれば 10−17–10−20 Bq の範囲内。
  2. 崩壊が観測された、最も半減期の長い同位体。
  3. 1人あたり37mBq - 74mBq
  4. 極めて寿命の長い核異性体基底状態であるタンタル180は逆に短命核種。
  5. 存在比が安定同位体よりも多い放射性同位体
  6. 2011/9/27閲覧
  7. 2011/9/27閲覧
  8. 半減期3.89×108秒と、人体70kg当たりに含まれる三重水素の量1.40×106molより計算。
  9. 放射性セシウムと放射性ストロンチウム、プルトニウム等の合計。
  10. 2頁 2012/3/29閲覧
  11. 主にカリウム40によるもの。
  12. 2011/9/28閲覧
  13. 2011/10/6閲覧
  14. 放射性セシウムと放射性ストロンチウムの合計。
  15. 主にラジウムによるもの。
  16. カリウム40ウラン238トリウム232によるもの
  17. 半減期1.55×1018秒と、人体70kg当たりに含まれるルビジウム87の量6.17×1020molより計算。
  18. 半減期1.80×1012秒と、人体70kg当たりに含まれる炭素14の量5.42×1014molより計算。
  19. 半減期3.96×1016秒と、人体70kg当たりに含まれるカリウム40の量2.47×1020molより計算。
  20. 主にカリウム40炭素14
  21. 原発専用港、アイナメから51万ベクレル 福島第一、2013年3月1日、朝日新聞
  22. http://www.tepco.co.jp/life/custom/faq/faq_02-j.html 2013年6月10日閲覧
  23. 日本気象研究所と電力中央研究所の合同研究グループの見解。2011年9月14日。
  24. IRSNの見解
  25. MSスキーム
  26. 超新星1987Aの残骸から放射性チタンを検出 AstroArtz
  27. 全ての原子の中で最も半減期の短い同位体
  28. SN 2006gy: Discovery of the most luminous supernova ever recorded, powered by the death of an extremely massive star like Eta Carinae arXiv

関連項目

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