冨田恵一

冨田 恵一(とみた けいいち、1962年6月1日 - )は、日本音楽家音楽プロデューサー作曲家編曲家北海道旭川市出身。別名義に冨田ラボ(とみたラボ)、KEDGEがある。

冨田 恵一
別名 冨田ラボ
生誕 (1962-06-01) 1962年6月1日(58歳)
出身地 日本 北海道旭川市
学歴 獨協大学
ジャンル ポップス
職業 音楽家
音楽プロデューサー
作曲家
編曲家
担当楽器 ギター
ベース
キーボード
ピアノ
シンセサイザー
コーラス
活動期間 1988年 -
レーベル フェイスレコーズ2003年
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ2005年 - 2007年
rhythm zone2009年 - )
SPEEDSTAR RECORDS2013年 - )
事務所 Low End Theory LLC.
公式サイト 冨田ラボ オフィシャル

来歴

獨協大学在学中よりミュージシャンとしての活動を開始する。当時はコンサートバックバンドでのギタリストとしての活動が中心であった。

1988年にユニット「KEDGE」名義にてアルバム『COMPLETE SAMPLES』を発表。以後、作編曲家として活動し、遊佐未森等を手がける傍ら、テレビドラマ等の劇伴作家としても活動する。

1997年にプロデュースを手がけたキリンジが音楽業界を中心に注目を集める。さらに2000年にはMISIAの最大のヒット曲となる「Everything」をプロデュース。

2001年には中島美嘉のデビューシングル「STARS」をプロデュース。以後、bird松任谷由実平井堅Crystal KayAIBONNIE PINK 等、数多くのアーティストのプロデュースを手がけている。

2003年、自身のセルフプロジェクト「冨田ラボ」(Tomita Lab)として東芝EMIからアルバム『Shipbuilding』を発表。フィーチャリング・ボーカリストに松任谷由実・畠山美由紀ハナレグミキリンジSaigenji・birdを起用し、音楽プロデューサーの企画アルバムとしては異例の好セールスを記録する。

2005年ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズに移籍。「Like A Queen feat. SOULHEAD」、「アタタカイ雨 feat. 田中拡邦 (MAMALAID RAG)」、「ずっと読みかけの夏 feat.CHEMISTRY」と立て続けに3枚のシングルをリリース。

2006年、先行シングル3曲を含む2ndアルバム『Shiplaunching』を発表。また、冨田ラボとしては初となるライブ「Tomita Lab Concert」をSHIBUYA-AXにて開催。大貫妙子キリンジCHEMISTRYSaigenjiSOULHEAD高橋幸宏田中拡邦・畠山美由紀・ハナレグミ山本領平等、2枚のアルバムに参加したミュージシャンをゲスト・ボーカルに、さらにバック・バンドには金原千恵子ストリングス山本拓夫村田陽一三沢またろう等のスタジオ・ミュージシャンを迎えた。

2009年rhythm zoneへ移籍。「Etoile feat.キリンジ/Corps de ballet」、「パラレル feat. 秦 基博」と2枚のシングルをリリース。

2010年、"Shipシリーズ3部作"の完結編となる3rdアルバム『Shipahead』を発表。フィーチャリング・ボーカリストに佐野元春一十三十一秦基博安藤裕子・CHEMISTRY・キリンジ・吉田美奈子を迎えた。

2011年、冨田恵一プロデュース作品代表作(アーティスト冨田ラボとしての作品も含む)を集めたベストアルバム『冨田恵一 WORKS BEST ~beautiful songs to remember~』を発表。新曲「エイプリルフール feat. 坂本真綾」を収録。また5月には、一夜限りのワンマンライブ「冨田ラボ LIVE - COMBO -」をBlue Note Tokyoにて開催。坂本真綾・秦基博・bird・Hiro-a-keyをゲスト・ボーカルに、さらにバック・バンドには村石雅行鈴木正人・松本圭司・山本拓夫・西村浩二といったスタジオ・ミュージシャンを迎えた。

2013年、ビクターエンタテインメントへ移籍し、4thアルバム『Joyous』を発表。ゲスト・ボーカルに原由子横山剣(クレイジーケンバンド)、椎名林檎さかいゆうを迎える[1]

2014年、自身にとって初の著書となる「ナイトフライ 録音芸術の作法と鑑賞法」 をディスクユニオンより出版。

2015年Sing! Sing! Sing!(TBS)に審査員・編曲家として参加。以来、同局の音楽番組での編曲も多数務めている。

2016年、5th Album『SUPERFINE』を発表。ゲスト・ボーカルにYONCE安部勇磨コムアイ城戸あき子髙城晶平坂本真綾AKIO藤原さくら

2018年、6th Album『M-P-C “Mentality, Physicality, Computer"』を発表。ゲストボーカルにRyohu長岡亮介chelmicoKento NagatsukaNazRei七尾旅人吉田沙良

人物

ギターベースキーボードをこなすマルチプレイヤーであり、その技量はどれも高い。また、ドラムはオリジナルのサンプリング音源を使用した打ち込みである。[2]

作曲、編曲、レコーディングはもとより、ミックスダウンまで、作業のほとんどをプライベートスタジオの「Tomita Lab Studio」で行う。自らコーラスを行うこともある。

プロデューサーとしての活動を開始した1990年代半ば以降、ライブのステージに立つことはほとんどないが、初期キリンジのコンサートでベースを、2006年の「Tomita Lab Concert」でギターとキーボードを、2007年のMTVジャパン主催のイベント「MTV Cool Christmas 2007」で秦基博のスペシャルゲストとしてピアノを、それぞれ演奏する姿を披露している。

美しく重厚なストリングスを用いたバラードのヒット曲が多いが、自他ともに認めるジャズ・ロックマニアでもあり、その幅広い音楽性から音楽業界内のファンも多い。

マイケル・ブレッカーを敬愛。

影響を受けたミュージシャンとして、クラウス・オガーマンスティーリー・ダンスティーヴィー・ワンダーイヴァン・リンスデヴィッド・フォスタージェイ・グレイドンニール・ヘフティヘンリー・マンシーニなどを挙げている。[3][4][5][6][7][8][9][10]

作品リスト

アルバム

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1988年3月21日 COMPLETE SAMPLES N32C-2002
1st 2003年2月5日
2013年10月23日
2014年06月27日
Shipbuilding BFCA-84002:CD
TYCN-80010:Blu-spec CD
JSLP-035:LP
オリコン最高96位、登場回数9回
2nd 2006年2月22日
2019年7月24日 [2019Mix]
Shiplaunching AICL-1731
MHCL-10116:SACD/CDハイブリッド
MHJL-83:LP
オリコン最高51位、登場回数4回
3rd 2010年2月3日 Shipahead RZCD-46436B:初回生産限定盤
RZCD-46437:通常盤
オリコン最高46位、登場回数3回
ベスト 2011年3月2日 冨田恵一 WORKS BEST 〜beautiful songs to remember〜 RZCD-46838B:初回生産限定盤
RZCD-46841:通常盤
オリコン最高77位
4th 2013年10月23日
2014年06月27日
Joyous VIZL-534:初回限定盤
VICL-63997:通常盤
JSLP-036:LP
オリコン最高39位、登場回数4回
5th 2016年11月30日 SUPERFINE VIZL-1040:完全生産限定盤(CD+DVD+BOOK)
VICL-64627:通常盤
オリコン最高35位、登場回数2回
6th 2018年10月3日 M-P-C “Mentality, Physicality, Computer" VIZL-1436:完全生産限定盤(CD+DVD+BOOK)
VICL-65047:通常盤

シングル

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 2003年3月29日 眠りの森 feat. ハナレグミ BFCA-80012 オリコン最高142位、登場回数4回
2nd 2005年2月23日 Like A Queen feat. SOULHEAD AICL-1594 オリコン最高131位
3rd 2005年6月22日 アタタカイ雨 feat. 田中拡邦(MAMALAID RAG) AICL-1624 オリコン最高132位
4th 2005年9月21日 ずっと読みかけの夏 feat.CHEMISTRY AICL-1653 オリコン最高37位、登場回数3回
5th 2009年4月1日 Etoile feat.キリンジ/Corps de ballet RZCD-46167 オリコン最高88位
6th 2009年9月16日 パラレル feat. 秦 基博 RZCD-46336B:初回生産限定盤
RZCD-46337:通常盤
オリコン最高11位、登場回数3回

コラボレート・シングル

発売日 タイトル 規格品番 備考
2007年11月7日 雨雲 / 森大輔 enjoy with 冨田ラボ WPCL-10425 オリコン最高147位
2007年12月5日 Get up! Do the right! feat. 佐藤竹善 & bird / FUTABA enjoy with 冨田ラボ UPCH-5520 オリコン圏外
2009年11月4日 あの木の下で会いましょう feat. 安藤裕子 (NO MUSIC, NO LIFE. version) RZC1-46426 タワーレコード限定
オリコン最高52位、登場回数4回

映像作品

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 2006年11月15日
2007年1月24日
Tomita Lab CONCERT AIBL-9147:DVD
AIXL-4:Blu-ray Disc
オリコン最高94位

サウンド・トラック

主なプロデュース作品

発売日アーティストタイトル担当収録アルバムタイアップ
1997年11月21日ZERO(YOH藤原祐規)You’re my loveプロデュース
1998年08月26日キリンジ双子座グラフィティ
1999年02月05日ノーナ・リーヴスTUBE RIDERANIMATION
1999年06月23日キリンジ牡牛座ラプソディ
2000年01月19日アルカディア
2000年03月08日Something ELseあの日の雨と今日の雨ギターマン
2000年04月19日キリンジグッデイ・グッバイ
2000年07月12日君の胸に抱かれたい
2000年10月12日エイリアンズ
2000年10月14日SMAP愛の灯〜君とメリークリスマスS map〜SMAP 014
2000年10月25日MISIAEverythingフジテレビ系ドラマ『やまとなでしこ』主題歌
2001年06月13日キリンジ雨は毛布のように
2001年07月25日Drifter/太陽とヴィーナス
2001年11月07日ムラサキ☆サンセット
2001年11月07日中島美嘉STARSフジテレビ系ドラマ『傷だらけのラブソング』主題歌
2002年02月06日birdうらら
2002年08月07日中島美嘉WILLフジテレビ系ドラマ『天体観測』主題歌
2002年10月17日松任谷由実一期一会 Sweets for my SPITZ
2002年11月07日平井堅Ring日本テレビ系ドラマ『サイコドクター』主題歌
2003年08月06日キリンジカメレオンガール
2004年01月01日堀込泰行,ハナレグミ,畠山美由紀真冬物語
2004年04月01日畠山美由紀罌粟作曲・編曲Wild and Gentle
海が欲しいのに
真夏の湿原編曲
2004年05月12日キリンジYOU AND MEプロデュース
2004年07月07日十四時過ぎのカゲロウ
2004年06月02日中島美嘉火の鳥NHKアニメ『火の鳥』主題歌
2004年10月20日LEGEND (Original)
2005年01月26日Crystal KayKiss
2005年10月05日つじあやの星降る夜のクリスマス
2006年09月06日birdSPARKLES
2006年10月04日パレード作曲・編曲BREATH
2007年11月07日AIONEプロデュースフジテレビ系ドラマ『医龍 -Team Medical Dragon2-』主題歌
2007年11月14日AYUSE KOZUEWhen I wish upon a star
2008年02月20日平井堅キャンバスフジテレビ系ドラマ『ハチミツとクローバー』主題歌
2008年01月15日羊毛とおはなfallingこんにちは。
2008年04月08日手をつないでどっちにしようかな
2008年04月23日秦基博風景(Acoustic Session with 冨田ラボ)
2008年05月07日稲森寿世GIRLS STYLE
2008年08月13日Heavenly Sweet作曲・編曲
2008年11月26日BONNIE PINKCHAINプロデュース
2009年01月21日東方神起Bolero
2009年02月18日稲森寿世晴れの日作曲・編曲
2009年03月04日松井優子一角獣と処女アンティークレース編み
2009年04月29日ミズノマリ恋をするプロデュースmariage
2010年11月17日DewCry
2011年01月12日坂本真綾ムーンライト(または“きみが眠るための音楽”)You can't catch me
2012年01月25日中村舞子Color of Beauty作曲・編曲HEART
2012年06月27日一青窈マフラープロデュース一青十色
2012年11月07日キリンジ早春ストリングスアレンジメントSUPER VIEW
2013年02月13日傳田真央舞い散る雪のようにプロデュースセミダブル
2013年08月21日NIKIIEPianism(初回限定盤)
2014年02月12日Tiaraまた君に恋してるLady
2014年03月05日清木場俊介 & EXILE ATSUSHI羽1/2唄い屋・BEST Vol.1
2014年05月21日YO-KINGAllentownWe Love Piano Man : Tribute To Billy Joel
土岐麻子Tell Her About It
松下奈緒She's Always A Woman
2014年05月27日椎名林檎青春の瞬き逆輸入 〜港湾局〜
2014年06月25日木村カエラMY LOVE10years
2014年11月19日堀込泰行ブランニュー・ソング共同プロデュース
2014年12月03日JUJU人魚プロデュースRequest II
2014年12月10日やなぎなぎ2つの月作曲・編曲ポリオミノ
2015年03月11日ももいろクローバーZ青春賦プロデュース
2015年04月10日Daybreak(데이브레이크)Beautiful People
2015年04月10日Daybreak(데이브레이크)Like a Magic
2015年04月20日冨田ラボ feat. Emi Meyer光あれREQUEST (坂本真綾のアルバム)
2015年06月10日宮本毅尚Woman "Wの悲劇"よりSing! Sing! Sing! 2nd Season
夏の終りのハーモニー
2015年09月16日矢野顕子大丈夫ですWelcome to Jupiter
2016年01月27日冨田ラボ1000のバイオリン30th anniversary THE BLUE HEARTS re-mix「re-spect」
2016年05月25日岸谷香オーディナリーピープルPIECE of BRIGHT
レクイエム
2016年07月06日平井堅MissionaryTHE STILL LIFETOYO TIRES CMソング
2016年09月07日クミコ with 風街レビューさみしい時は恋歌を歌って
恋に落ちる
2016年11月23日夢みるアドレセンス大人やらせてよ
2017年 04月19日クミコ with 風街レビュー砂時計
セレナーデ
2017年 05月24日miwa結 -ゆい- - Sound inn ''S'' ver -シャイニー
2017年 09月06日篠崎愛MomentFloatin' Like The Moon
2017年 11月08日Uru奇蹟TBS系ドラマ コウノドリ (第2シーズン) 主題歌
2018年 01月31日笹川美和琥珀色の涙作曲・編曲新しい世界
2018年 05月23日藤原さくら茜さす帰路照らされど・・プロデュースアダムとイヴの林檎
2018年 07月04日ソン・シギョン幸せならそばにある
2018年 07月10日Negicco雫の輪作曲・編曲MY COLOR
2018年 08月04日BeverlyEverlasting Skyプロデュース劇場版 仮面ライダービルド Be The One サウンドトラック
2018年 09月26日VIXXLast Note~消えた後の蝋燭の香り作曲・編曲Reincarnation
2019年 02月13日杏沙子チョコレートボックスプロデュースフェルマータ
2019年 03月13日 鈴木雅之 スクランブル交差点 作曲・編曲 Funky Flag
2019年 04月17日 スガシカオ 遠い夜明け プロデュース 労働なんかしないで光合成だけで生きたい テレビ東京系ドラマ よつば銀行 原島浩美がモノ申す!〜この女に賭けろ〜 主題歌
スターマイン
2019年 5月27日 新しい地図 join ミュージック 星のファンファーレ スマートフォン用ゲーム「星のドラゴンクエスト」応援ソング
2019年 6月26日 kiki vivi lily Copenhagen 作曲・編曲 vivid
2019年 7月24日 Naz Clear Skies[11][12] JUQCY
Rain Wash プロデュース
TOKYO M.A.P.S 冨田ラボ EDITION MAP for LOVE 作曲・編曲 J-WAVEのラジオ番組内で放送。配信はされていない。
2020年 5月13日 家入レオ POP STAR プロデュース Answer
2020年 7月15日 坂本真綾 フラッシュ 作曲・編曲 シングルコレクション+アチコチ スマートフォンゲーム「カードキャプターさくら クリアカード編 ハピネスメモリーズ」主題歌
2020年 7月29日 藤原さくら Monster サウンドプロデュース SUPERMARKET
2020年 10月7日 Ryohu The Moment プロデュース DEBUT

アルバム

発売日アーティストタイトル備考
1998年10月25日キリンジPaper Driver's Music
1999年07月28日47'45"
2000年11月08日3
2001年11月21日Fine
2003年03月26日スウィートソウル ep
2003年09月26日For Beautiful Human Life
2006年10月04日birdBREATH [13]
2014年11月26日辛島美登里Colorful
2015年11月04日birdLush全楽曲の作曲・編曲・演奏を担当[14]
2016年04月27日香川裕光ありがとう。
2017年 9月27日 クミコ with 風街レビュー デラシネ déraciné 全作詞は 松本隆。作曲は七尾旅人、吉澤嘉代子、横山剣、村松崇継、秦基博、亀田誠治、永積崇、つんく♂菊地成孔[15]
2018年12月14日畠山美由紀Wayfarer10曲中5曲を作曲。(BLINK、会いに行く、フルデプス、ソングライン、サウンド・セイリング)[16][17]
2019年 3月20日 bird 波形 10曲中6曲を作曲。(波形、記憶のソリテュード、Hakeinterlude、雪のささやき、3.2.1、スローダンス)[18][19]
2019年10月 9日 高野寛 City Folklore 「TOKYO SKY BLUE」のギターソロは冨田の演奏。[20][21]

主なリミックス作品

その他

映画

テレビアニメ

CM

 メナード化粧品 眠りの森 feat. ハナレグミ 作詞/松本隆 (2003年)

  • ホクト -「あいあいがさのふたり」篇、「あいあいがさのみんな」篇 (2012年) 音楽

作詞:堀込高樹/ボーカル:児玉奈央

テレビ番組

出演

ラジオ

テレビ

MV

  • クミコ with 風街レビュー「さみしいときは恋歌を歌って」(2016年)[22]

著書

ミュージックビデオ

監督 曲名
イーズバック 「ペドロ〜消防士と潜水夫 feat.佐野元春」
遠藤雄二 「眠りの森 feat.ハナレグミ」
大橋洋生 「あの木の下で会いましょう feat.安藤裕子」
加藤マニ この世は不思議
鈴木ヒロト 「アタタカイ雨 feat.田中拡邦 (MAMALAID RAG)」
仲村清寿 「パラレル feat.秦 基博」(出演:高田里穂)
野口正人 「耐え難くも甘い季節 feat.畠山美由紀」
Power Graphixx 「Like A Queen feat.SOULHEAD」
森淳一 「プラシーボ・セシボン feat.高橋幸宏+大貫妙子」(出演:舟久保信之)
森淳一 / 鈴木ヒロト 「ずっと読みかけの夏 feat.CHEMISTRY」(出演:本郷奏多)

脚注

出典

  1. 冨田ラボ新作『Joyous』で原由子、横山剣、林檎、さかいゆうが歌唱”. TOWER RECORDS ONLINE (2013年8月19日). 2014年12月19日閲覧。
  2. https://web.archive.org/web/20190803014716/https://www.e-onkyo.com/news/2501/
  3. https://web.archive.org/web/20190803011310/http://mikiki.tokyo.jp/articles/-/12758
  4. https://web.archive.org/web/20190803011555/https://www.hmv.co.jp/news/article/1001270060/
  5. https://web.archive.org/web/20190803011837/http://ent2.excite.co.jp/music/special/tomita/music.html
  6. https://web.archive.org/web/20190803012312/https://lmusic.tokyo/news/feature/interview11
  7. https://web.archive.org/web/20190803012741/https://www.liquidroom.net/feature/2014/02/18/7730
  8. https://web.archive.org/web/20190803013126/https://www.asahi.com/and_w/20181029/48969/
  9. https://web.archive.org/web/20190803013713/https://tower.jp/article/series/2005/01/27/100045864
  10. https://web.archive.org/web/20190803013507/https://tower.jp/article/series/2005/01/27/100045864/100045865
  11. “Naz『JUQCY』 冨田ラボがA&R;担当と語る、特別なシンガーの条件”. http://web.archive.org/web/20200606072345/https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/22444
  12. “特別対談 Naz × 冨田ラボ”. https://web.archive.org/web/20200525223107/https://spincoaster.com/special-cross-talk-naz-tomitalab
  13. http://web.archive.org/web/20070228210309/http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/bird/special/breath/index.html
  14. “birdと冨田ラボが新章突入! リズムへの好奇心&ポップスの哲学が凝縮した新作『Lush』を語るロング・インタヴュー”. http://web.archive.org/web/20191027224207/https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/8924
  15. “クミコ with 風街レビュー「デラシネ déraciné」特集 クミコ × 松本隆 × 冨田恵一”. http://web.archive.org/web/20200606041710/https://natalie.mu/music/pp/kumiko02
  16. “畠山美由紀 Wayfarer”. http://web.archive.org/web/20190219132129/https://www.hatakeyamamiyuki-wayfarer.com/
  17. “畠山美由紀「Wayfarer」特集|畠山美由紀×冨田恵一対談 ひさびさのオリジナルアルバムで追求したシンガーとしての新たな可能性 - 音楽ナタリー 特集・インタビュー”. http://web.archive.org/web/20181226024940/https://natalie.mu/music/pp/hatakeyamamiyuki02
  18. “birdと冨田ラボが向かった〈音を目で見る〉時代の歌、リズム”. http://web.archive.org/web/20190404233345/https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/21075
  19. “bird 20th Anniversary『波形』”. http://web.archive.org/web/20200606064305/http://www.110107.com/s/oto/page/bird_hakei
  20. “高野 寛 × 冨田恵一(冨田ラボ) シティポップをキーワードにした高野寛の新作『シティ・フォークロア』を語り合う。”. http://web.archive.org/web/20200405141918/https://tokyo.whatsin.jp/555065
  21. “デビュー30周年の高野寛が「まな板の上の鯉」となったアルバム「City Folklore」”. http://web.archive.org/web/20200212234445/https://dot.asahi.com/aera/2019101500096.html?page=2
  22. “「クミコ with 風街レビュー」プロジェクトに松本隆、秦基博、冨田恵一、永積崇”. 音楽ナタリー. (2016年7月25日). http://natalie.mu/music/news/195720 2016年7月25日閲覧。

外部リンク

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