三条市

さんじょうし
三条市
三条市旗 三条市章
日本
地方 中部地方北陸地方
甲信越地方信越地方
北信越地方上信越地方
広域関東圏
都道府県 新潟県
市町村コード 15204-8
法人番号 5000020152048
面積 431.97km2
総人口 93,784[編集]
推計人口、2021年2月1日)
人口密度 217人/km2
隣接自治体 新潟市加茂市五泉市燕市魚沼市見附市長岡市東蒲原郡阿賀町
福島県南会津郡只見町
市の木 五葉松
イチイ(推奨)
市の花 ヒメサユリ
ハナショウブ(推奨)
ヒマワリ(推奨)
市の鳥 芝地鶏
三条市役所
市長 滝沢亮
所在地 955-8686
新潟県三条市旭町二丁目3番1号
北緯37度38分12.4秒東経138度57分42秒
三条市役所
外部リンク 公式ウェブサイト

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町 / ― 村

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三条市(さんじょうし)は、新潟県のほぼ中央部に位置するである。

概要

三条・燕地域における平成の大合併の地図。

県下有数の工業都市。市域の大部分が旧南蒲原郡の町村から成り、新潟県の中越地方に分類されるが、後述のとおり下越地方に含まれる場合もある。また、これらとは別に「県央地域」の呼び名も一般的となっており、隣接する燕市加茂市田上町弥彦村などから成る同地域の中心都市となっている。

2005年平成17年)5月1日、旧三条市と南蒲原郡栄町、同郡下田村の3市町村による新設合併をもって、現在の三条市が発足した。合併当時の人口は約10万8千人を数え、新潟市、長岡市、上越市に次ぐ県内第4位の人口を擁する都市となった。近年の人口は同規模を有する新発田市とともに、県内4位から5位の間を推移している。

隣接する燕市は、ともに金属加工を中心に栄えたこともあって古くから相互補完の関係が深い。三条は「商人の町」、燕は「職人の町」とも称される。

一方で根深い対立を抱えている側面もあり、過去には両市の境界に所在する日本国有鉄道(当時。現在の東日本旅客鉄道)の燕三条駅や、北陸自動車道三条燕インターチェンジについて、名称の扱いを巡り論争が起こったことがある。また2000年代の市町村合併を巡っては、両市の財界や市民団体などから三条・燕の両市の合併による「燕三条市」を実現しようとする動きが見られたものの、燕市の住民投票で反対票が賛成票を僅差で上回るなどし、結局実現には至らなかった[1][2][3]

地理

三条市中心部周辺の空中写真。五十嵐川信濃川に合流する付近の河川敷に見える施設は三条競馬場である。1975年撮影の12枚を合成作成。国土交通省 国土画像情報(カラー空中写真)を基に作成
本町通りの雁木(手前)やアーケード(奥)。かつてはこの本町通り沿いに百貨店GMSまるよしが立地していた(2020年4月)
一ノ木戸商店街。奥の立体駐車場は再開発ビル「パルム」。その手前はドイツ村構想により1994年に建てられたハーメルンの館[4][5](2020年4月)

三条市は県のウェブサイト[6]気象庁[7]農協の区分などにおいては中越地方に分類されているが、電話帳が「下越版」であるなど、場合によっては加茂市や南蒲原郡田上町とともに下越地方に含まれる漸移地域となっている。

市の中心には、東西に五十嵐川が流れ、市西部で南北に流れる信濃川と合流する。また市域東部の笠堀地区は、国の特別天然記念物であるニホンカモシカの生息地として知られる。

古くからの市街地は五十嵐川に沿って形成されており[8]、近世(江戸時代)初期の三条藩市橋長勝によって整備された城下町の系譜を引く在方町の性格を持つ(これは近隣の新津加茂と類似した性格である)[9]。この主要な通りには雁木やそれを置き換えた片持ち式アーケードが備えられている[9][10]。昭栄通りにはかつて全蓋式アーケードが架けられていた[11]。また、真宗大谷派三条別院門前の本寺小路周辺は歓楽街の要素がある。

一方、高速道路のインターチェンジや幹線国道が集中するJR燕三条駅周辺にはロードサイド型の市街地が燕市域にまたがって形成されている。

主な市域の分け方

  • 三条地域:旧三条市域の全域
    • 嵐北(らんぽく)地区:旧三条市域の五十嵐川よりも北側の地区
    • 嵐南(らんなん)地区:旧三条市域の五十嵐川よりも南側の地区
    • 大島・須頃(おおじま・すごろ)地区:旧三条市域の信濃川よりも西側の地区
  • 栄地域:旧南蒲原郡栄町の全域
  • 下田地域:旧南蒲原郡下田村の全域

隣接している自治体・行政区

福島県

歴史

沿革

江戸時代以前

江戸時代

明治時代

大正時代

昭和時代

再開発ビル「パルム

平成(旧市)

さんじょうし
三条市
廃止日 2005年5月1日
廃止理由 新設合併
三条市(旧)南蒲原郡下田村栄町→三条市(新)
現在の自治体 三条市
廃止時点のデータ
日本
地方 中部地方北陸地方
甲信越地方信越地方
北信越地方上信越地方
広域関東圏
都道府県 新潟県
隣接自治体 新潟市燕市加茂市、南蒲原郡下田村、栄町
三条市役所
所在地 新潟県
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平成(新市)

  • 2005年
    • 6月28日 - 五十嵐川上流ダムの流入量がマニュアルに定めた数値を超えたため、嵐南・嵐北地区26,128世帯に全国で初めて「避難準備情報」を発令(これで2回目となる)。
    • 8月10日 - 三条で1時間に72mmの猛烈な雨(気象庁アメダス観測では1976年の観測以来最大値)。竜巻と見られる突風F0F1)が発生し、4人が負傷、建物21棟に被害。
  • 2007年7月16日 - 新潟県中越沖地震発生。新堀(地区)で震度5強、西裏館で震度5弱(三条地区。計測震度4.8、最大加速度117.3gal)、荻堀(下田地区)で震度4を観測。市内では負傷者32人、空家1棟が崩壊、住家111棟が一部損壊。
  • 2011年7月27日 - 30日 - 平成23年7月新潟・福島豪雨発生。市内での死者1名。五十嵐川をはじめ、市内3ヶ所の堤防が決壊。一時は市内全世帯に対して避難勧告が出されたほか、浄水場の処理能力が低下して市内のほぼ全域で断水するなどの被害。
  • 2018年
  • 2019年8月15日 - 観測史上最も高い一日の最低気温30.2度を観測。同日は最高気温40.0度を観測し、2018年8月23日に次いで2度目の40度以上を観測した[14]
  • 2020年9月3日 - 9月の国内最高気温の記録を更新する40.4度を観測した[15]

人口

三条市と全国の年齢別人口分布(2005年) 三条市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 三条市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性

三条市(に相当する地域)の人口の推移
総務省統計局 国勢調査より

行政

三条市役所第二庁舎

歴代市長

氏名就任日退任日備考
初代高橋一夫2005年6月12日2006年10月17日旧三条市長。任期途中で辞職[16]
2代國定勇人2006年11月12日2020年10月15日当選時は全国で最年少の市長。衆院選出馬準備のため4期目任期途中で辞職[17]
3代滝沢亮2020年11月9日現職
第1回

2005年6月12日執行(無投票) ‐ 高橋一夫(67歳・無・新)が当選

第2回

2006年11月12日執行 ※当日有権者数:86,494人 最終投票率:62.85%(前回比:pts)

候補者名年齢所属党派新旧別得票数得票率推薦・支持
國定勇人34無所属28,866票53.10%
山井伸泰59無所属24,927票45.86%
第3回

2010年10月31日執行 ※当日有権者数:85,377人 最終投票率:66.32%(前回比:+3.47pts)

候補者名年齢所属党派新旧別得票数得票率推薦・支持
國定勇人38無所属37,035票65.40%
山井伸泰63無所属19,071票33.68%
第4回

2014年10月26日執行(無投票) ‐ 國定勇人(42歳・無・現)が当選

第5回

2018年10月28日執行(無投票) ‐ 國定勇人(46歳・無・現)が当選

第6回

2020年11月8日執行 ※当日有権者数:81,644人 最終投票率:59.82%(前回比:pts)

候補者名年齢所属党派新旧別得票数得票率推薦・支持
滝沢亮34無所属26,097票53.88%
名古屋豊47無所属22,342票46.12%

警察

交番

  • 東三条駅前交番
  • 神明町交番
  • 三条駅前交番
  • 五ノ町交番
  • 燕三条駅交番
  • 下田交番

駐在所

  • 保内駐在所
  • 井栗駐在所
  • 大崎駐在所
  • 本成寺駐在所
  • 尾崎駐在所
  • 若宮駐在所
  • 大面駐在所
  • 八木前駐在所

経済

産業

北陸道と新幹線の間にある、市のPR看板

三条市における金物業の歴史

17世紀初頭、毎年のように起こる風水害に疲弊した三条・燕地域の領民を救うため、三条城に在任していた出雲崎陣屋代官の大谷清兵衛が、江戸から和釘鍛冶職人を招き、農民の副業として和釘製造を奨励した。これが三条鍛冶の始まりである。

1661年寛文元年)に会津地方からなどの新しい製法が伝来し、三条町の鍛冶は一層盛んになった。製品の種類が増えたことにより、18世紀後半になると、今まで地元や近郷だけを商圏としていた地廻り金物商人が遠方へも足を伸ばす金物行商人として本格的に活動を始めた。金物問屋と鍛冶屋の結びつきは非常に強くなり、問屋の指導により和釘の生産を減らし、明治初期には、小刀、包丁、鋸が中心になっていった[18]

市内の主な企業

商工会議所・商工会

産業関連の施設

三条・燕地域リサーチコア
  • 三条ものづくり学校 - 閉校になった市立南小学校の校舎を民間企業のノウハウによりリノベーションした施設で、2015年(平成27年)4月オープン[19]。ワーキングスペースやギャラリー、カフェ、レンタルルームなどを備え、多くの事業者が入居するほか、イベントも行われる[19]
  • 燕三条地場産業振興センター
    • メッセピア
    • リサーチコア

姉妹都市・提携都市

教育

小中一貫教育が導入されており、2009年度よりモデル校で、2010年度より市内すべての公立小中学校において連携型(施設分離型)の形式で試行が始まった[20][21][22]。2014年度には第一中学校と嵐南小学校の一体型校舎が開校し、一体型(施設一体型)の小中一貫教育が始まった[23][24]。なお、一体型の学校は義務教育学校への移行が予定されている[25]

大学

  • 三条市立大学(仮称、須頃地区に2021年開学予定)[26]

専門学校

高等学校

義務教育学校

校名よみ児童数(前期)生徒数(後期)
三条市立大崎学園おおさき5462592018年4月に三条市立大崎小学校、同大崎中学校を改編
  • 児童・生徒数は2020年5月1日現在[27]

中学校

校名よみ略通称生徒数小学校区
三条市立第一中学校だいいちイッチュウ423嵐南小
三条市立第二中学校だいにニチュウ280一ノ木戸小
三条市立第三中学校だいさんサンチュウ303裏館小、上林小
三条市立第四中学校だいしヨンチュウ221井栗小、旭小、保内小
三条市立本成寺中学校ほんじょうじホンチュウ280西鱈田小、月岡小
三条市立大島中学校おおじまシマチュウ80大島小、須頃小
三条市立栄中学校(旧栄町立栄中学校)さかえサカエチュウ276大面小、栄中央小、栄北小
三条市立下田中学校(旧下田村立下田中学校)しただシタチュウ203長沢小、笹岡小、大浦小、森町小、飯田小
  • 生徒数は2020年5月1日現在[27]

小学校

校名よみ児童数
三条市立三条小学校(2017年3月31日に廃校、裏館小に統合)さんじょう-
三条市立一ノ木戸小学校いちのきど629
三条市立嵐南小学校(2013年4月1日に四日町小・条南小・南小を統合して開校)らんなん850
旧三条市立四日町小学校よっかまち-
三条市立裏館小学校うらだて466
三条市立上林小学校かんばやし106
三条市立井栗小学校いぐり246
三条市立旭小学校あさひ59
三条市立西鱈田小学校にしたらだ188
三条市立月岡小学校つきおか311
三条市立保内小学校ほない99
三条市立大島小学校おおじま60
三条市立須頃小学校すごろ117
旧三条市立条南小学校じょうなん-
旧三条市立南小学校みなみ-
三条市立栄中央小学校(旧栄町立中央小学校)さかえちゅうおう256
三条市立栄北小学校(旧栄町立北小学校)さかえきた115
三条市立大面小学校(旧栄町立大面小学校)おおも164
三条市立長沢小学校(旧下田村立長沢小学校)ながさわ106
三条市立笹岡小学校(旧下田村立笹岡小学校)ささおか61
旧三条市立荒沢小学校(旧下田村立荒沢小学校)(2014年3月31日に廃校、森町小に統合)あらさわ-
三条市立大浦小学校(旧下田村立大浦小学校)おおうら50
三条市立森町小学校(旧下田村立森町小学校)もりまち97
三条市立飯田小学校(旧下田村立飯田小学校)いいだ84
  • 児童数は2020年5月1日時点[27]
  • 各小学校の学区内町名(行政区)は三条市教育委員会ホームページで確認できる[28]

幼稚園

  • 三条市立南幼稚園(2012年3月31日で廃園)
  • インマヌエル・ルーテル幼稚園
  • 三条白百合幼稚園
  • 三条みのり幼稚園(2016年3月31日で閉園)
  • 三条若葉幼稚園(2018年3月31日で閉園)
  • 宝塔院幼稚園
  • 松葉幼稚園

認定こども園

  • 聖公会聖母こども園

特別支援学校

  • 新潟県立月ヶ岡特別支援学校

学校教育以外の施設

公共職業能力開発施設
研修機関
児童福祉施設(公立保育所・私立保育園)
  • 三条市立裏館保育所
  • 三条市立保内保育所
  • 三条市立嵐南保育所
  • 三条市立鱈田保育所
  • 三条市立須頃保育所
  • 三条市立月岡保育所
  • 三条市立塚野目保育所
  • 三条市立栄中央保育所
  • 三条市立千代が丘保育所
  • 本成寺保育園
  • 北陽保育園
  • つくし保育園
  • ふじの木保育園
  • 第二つくし保育園
  • きらきら保育園
  • ひまわり保育園
  • にじいろ保育園
  • 石上どれみ保育園
  • おぎぼり保育園
  • なでしこ青空保育園
  • あいあい保育園
  • いいだ保育園
  • 一ノ門わくわく保育園
  • 川通どれみ保育園
  • 田島わくわく保育園
  • あらさわ保育園

施設

図書館

スポーツ施設

医療

新聞社

ケーブルテレビ

コミュニティFM

交通

鉄道

市内を走るJR線全域(上越新幹線を除く)は新潟近郊区間に指定されており、東三条駅と三条駅には自動改札機が設置されている。弥彦線では1990年代に連続立体交差事業が行われた。

かつて存在した鉄道

バス

当市域周辺のバス路線図。

このほか、市が事業に関わるものとして、以下のものがある。詳細は「三条市の公共交通(三条市)」および「三条市地域公共交通協議会(三条市)」を参照。

道路

市内中心部は狭隘部が多く、そのために一方通行も多い。また五十嵐川に比べて信濃川に架かる橋梁が少ないため、朝夕に主要道で交通渋滞が発生する。

高速道路

国道

市内の須頃2丁目を走る国道8号(三条バイパス)。高架はJR弥彦線
主要地方道
一般県道

その他の主な道路

  • 三条都市計画道路3.3.1 大島東大崎線(289号バイパス・予定)[29]
  • 三条都市計画道路3.4.10 新保裏館線(別名:南北縦貫道路、通称:三条の背骨)[30]
  • 三条都市計画道路3.5.27 西大崎西本成寺線(略称:西西線、通称:嵐南(らんなん)バイパス)[31]

道の駅

名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事

名所・旧跡・観光スポット

祭事・イベント

  • 本成寺節分鬼踊り(2月)
  • 三条まつり(5月)
  • 三条凧合戦(さんじょういかがっせん、6月)
  • 三条夏まつり(8月)
  • 工場の祭典(こうばのさいてん、10月)
  • お取り越し(11月)
  • 三条マルシェ
  • 六斎市(二・七の市、五・十の市)

食べ物

  • 三条カレーラーメン - 70年の歴史があると言われており、2009年2月にはセブンイレブンにて「三条名物カレーラーメン」が発売された。
  • 背脂ラーメン - 燕発祥ではあるが三条市内でも食べることができる。うどんと見間違えるほどの太麺に、丼から湯気が上がらないほどにスープを覆う背脂が最大の特徴。背脂の量に応じて「大油」「中油」と区別される。
  • 車麩(くるまふ) - 棒にグルテンの生地を4層ほど巻きつけて重ね焼きにした焼き。日本最大級の直径があり、輪切りの状態で売られ、主に煮物などにして食べる。中心の穴に鶏卵を落とし入れた煮物は「爆弾」とも呼ばれ、行事食としても作られる。
  • ひこぜん - 潰した米飯わらじ型に整えてに刺し、エゴマ味噌をつけて炭火で焼いた、三条市下田地区(旧下田村)の郷土料理
  • 六角凧サブレー - 三条凧合戦にちなむサブレー。三条市の製菓業者・ヤマトヤ1966年に発売して以降、三条銘菓となっている。
  • サバサラ - 新潟県三条市の酒場カンテツが「世界のソウルフード」を目指して広めている酒肴

出身者

また、掛布雅之(元プロ野球阪神内野手)は千葉県出身であるが、雅之の母が自身の故郷である三条市で雅之を出産したため、「出生地/三条市」とされているものもある。

歴史上の人物・名誉市民

三条市:名誉市民で、諸橋轍次、岩田正巳、小林ハル、渡辺義雄、鶴巻三郎、ジャイアント馬場を参照できる。

三条市を舞台にした作品

漫画

  • クプルムの花嫁(2020年)(作者:namo。出版社:KADOKAWA
主舞台は隣の燕市になるが一部のシーン(第一話での地域の紹介で地元の企業が作ってる爪切り等)で三条市に縁のある場面が出ており、単行本帯での作品紹介でも作品の舞台紹介を燕市と合わせての「燕三条」地域との表記で紹介されている。、

脚注

  1. 新潟県における平成の市町村合併誌 - 新潟県ホームページ”. www.pref.niigata.lg.jp. 2019年12月31日閲覧。
  2. 「三条市」の合併経緯”. 新潟県. 2019年12月31日閲覧。
  3. 「燕市」の合併経緯”. 新潟県. 2019年12月31日閲覧。
  4. “メルヘン街道の街並み再現、三条市一ノ木戸商店街が「ドイツ村」計画”. 日本経済新聞. (1992年7月19日). p. 22 地方経済面 新潟
  5. “新潟・三条に「ハーメルンの館」、多目的ホールなど”. 日本経済新聞. (1994年3月24日). p. 22 地方経済面 新潟
  6. リンク集:中越地域”. 新潟県総務管理部 情報政策課. 2019年9月28日閲覧。
  7. 気象警報・注意報や天気予報の発表区域:新潟県”. 気象庁. 2019年9月28日閲覧。
  8. 三条まち歩きマップ”. 三条市. 2019年8月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年9月28日閲覧。
  9. 渡邉英明「18~19世紀の越後三条町における雁木通りの形成と機能」『人文地理』第63巻、2011年、 447-461頁、 doi:10.4200/jjhg.63.5_447
  10. 菅原邦生「日本における雁木通りの残存状態について」『日本建築学会技術報告集』第17巻、2011年、 1049-1052頁、 doi:10.3130/aijt.17.1049
  11. 商店街の今とこれから (PDF) 『広報さんじょう』第276号、三条市、2017年7月1日、 1-10頁。
  12. 観測史上1~10位の値”. 気象庁. 2020年8月3日閲覧。
  13. INC., SANKEI DIGITAL (2018年10月6日). “季節外れ猛暑、新潟で376度 10月の国内最高気温更新” (日本語). 産経ニュース. https://www.sankei.com/affairs/news/181006/afr1810060026-n1.html 2018年10月8日閲覧。
  14. 観測史上1~10位の値”. 気象庁. 2020年8月3日閲覧。
  15. 9月として史上初の40℃突破 フェーン現象で北陸など記録的暑さに (日本語). ウエザーニュース. 2020年9月5日閲覧。
  16. 高橋三条市長が10月17日辞職を公表、9月27日に辞職願提出-(2006.9.25) - ケンオー・ドットコム
  17. 国定三条市長が25日に議長に辞職届提出(2020.9.23) - ケンオー・ドットコム
  18. 新潟県の金属加工産業」(池田庄治他著)国連大学人間と社会の開発プログラム研究報告、1982年
  19. 特集 ものづくりのまちの深化 (PDF) 『広報さんじょう』第256号、三条市、2016年8月1日、 1-8頁。
  20. 特集 はじまる小中一貫教育 (PDF) 『広報さんじょう』第89号、三条市、2009年3月1日、 4-13頁。
  21. 特集2 はじまる小中一貫教育その2 (PDF) 『広報さんじょう』第91号、三条市、2009年4月1日、 12-16頁。
  22. 平成22年度は小中一貫教育元年です! (PDF) 『広報さんじょう』第116号、三条市、2010年5月1日、 1-11頁。
  23. 特集 小学校と中学校が協働して進める小中一貫教育 (PDF) 『広報さんじょう』第139号、三条市、2011年5月1日、 1-6頁。
  24. “小中一体型校舎となった三条市の第一中と嵐南小が始業式、新しい校舎で新たな歴史が幕開き”. ケンオー・ドットコム. (2014年4月12日). http://www.kenoh.com/2014/04/12_sigyo.html
  25. 小中一貫教育のさらなる推進を目指して (PDF) 『広報さんじょう』第255号、三条市、2016年7月16日、 4-5頁。
  26. 三条市立大学(仮称)基本情報(2020年3月22日閲覧)
  27. 三条市:令和元年度 小学校・中学校・義務教育学校 学級数及び児童生徒数
  28. 三条市:行政区別学校一覧表
  29. 三条市・石上大橋下流橋の事業化問題”. 財界にいがた (2015年1月27日). 2018年12月8日閲覧。
  30. 外山 (2016年3月28日). 三条の背骨、ようやくつながる 新保裏館線アンダー工区開通、救急搬送にも効果”. 越後ジャーナル. 2018年12月8日閲覧。
  31. 重藤 (2005年9月8日). 新保裏館線・アンダー工区に力注がれる”. 越後ジャーナル. 2018年12月8日閲覧。
  32. まちなか交流広場「ステージえんがわ」の取組 (PDF)”. 三条市. 2020年11月10日閲覧。
  33. 知ってますか? 身近にある「楽しい場所」 (PDF) 『広報さんじょう』第254号、三条市、2016年7月1日、 1-9頁。
  34. 白鳥の郷公苑がオープン (PDF) 『広報さんじょう』第197号、三条市、2013年11月16日、 2頁。

参考文献

  • 三条市史編修委員会『三条市史 下巻』三条市、1983年7月。

関連項目

外部リンク

行政
姉妹友好都市
観光等
その他
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