つる

つる

  • 弦 (弓) - 弓の両端に張る糸。「げん」とも読まれる。
  • 弦 (楽器) - 弦楽器の発音体。「げん」とも読まれる。

都留

  • 日本の地名、姓。都留を参照。

TSURU

その他

  • ツル - 眼鏡の蝶番とイヤーピースを繫ぐ棒状の部分。テンプルやアームとも呼ばれる。
  • つる - 埼玉県東秩父村にある小松屋本店(寛政3年創業)[1]和菓子
  • 攣る - 足がけいれんすること
  • 鉉 - 土瓶などの弓形状の把手(とって)
  • 囚人が牢内に密かに持ち込む現金。江戸時代の牢内での隠語の一つ。多くは貨幣をそのまま飲み込む方法で持ち込まれており、これを排泄物から取り出す作業を「つる濾し」と称した。
  • つるつる - 物の表面がなめらかで、つやのあるさま[2]、つる単独では用いられない。
  • 鶴 (歌)

関連項目

  • ツール
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脚注

  1. 株式会社小松屋本店(東秩父村) 埼玉発-地域でがんばる元気な商店
  2. つるつる(ツルツル)とは”. コトバンク. 2019年11月28日閲覧。
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